世の中には様々な補完代替医療がありますが、
当院では、エドガー・ケイシーの医療情報をもとに、
精神科医としての知識と経験を用いて、
ご相談者個々人の状況にあわせて助言を行っています。
次の様な方にお勧めします

エドガー・ケイシー療法は、自己治癒力による改善を目指すため、多くの疾患や症状に対応しています。具体的には以下のものがあります。尋常性乾癬/アトピー性皮膚炎/がん(胃癌/大腸癌/肺癌/子宮がん/乳がん/皮膚がん/白血病)/関節リウマチ/慢性関節炎/多発性硬化症/全身性硬化症/パーキンソン病/筋ジストロフィー/筋萎縮性側索硬化症/認知症/高次脳機能障害/脳梗塞後遺症/児童発達障害/吃音/チック/てんかん/潰瘍性大腸炎/クローン病/胃下垂/胃潰瘍/肝硬変/胆石/腎結石/呼吸器感染症等後遺障害/ぜん息/月経困難症/不妊症/子宮筋腫/子宮内膜症/卵巣嚢胞/更年期障害/糖尿病/高血圧/動脈硬化症/耳鳴り/難聴/アレルギー性鼻炎/白内障/緑内障/捻挫/皮膚瘢痕/疣贅/鶏眼/外反母趾/陥入爪/脱毛/歯肉炎など。(参考:ヒカルランド「エドガー・ケイシー療法のすべて」光田秀)
認知症や神経変性疾患の場合、
食事療法、サプリメント、循環改善のための入浴やオイルマッサージ、運動の指導、オステオパシー、暗示療法等に加えて、エドガー・ケイシーが神経変性疾患の治療に勧めたウェットセルを用います。(参照:中央アート出版社「自然療法革命 (エドガー・ケイシー文庫32)」フィル・トーマス)を用います。


30分 5000円~120分 20000円
Q 患者さん本人が受診しなければならないでしょうか
A 患者さんの情報が十分得られるならば、ご家族だけのご相談でも可能です。
Q いろいろな補完代替療法がありますが、それらとは違うのでしょうか
A 分子栄養療法、オゾン療法、点滴療法、ホメオパシー、メタトロン、タイムウェーバー等は行いません。また食事療法などはゲルソン療法や西式甲田療法と類似点はありますがそれらと同一の療法ではありません。
Q カウンセリングを受けた場合、現在受けている治療をやめることになるでしょうか
A 患者さんご自身のご判断によりますが、原則的には現在の診療をやめずに、併せて実践していただくような内容をご提案いたします。
Q オンラインで受けられますか
A 可能です。遠方のために来院が難しい、仕事が忙しくて通常の診療時間に受診できないという方でも、ZOOMなどを使って受けることはできます。
Q 他にエドガー・ケイシー療法の相談ができるところはありますか
A ゆめのきクリニック、聡哲鍼灸院、ひかりの治療院、アネラ、日本エドガーケイシーセンターなどがあります。